このページは腸に悪性の腫瘍が出来てしまい
2001年6月24日夕方5時頃に旅だった
長女コロンボ(享年3才)の看病日記、体験談を書いたページです。

情報を提供してくれた方、励ましのメールをくれた方
心配して下さった皆様に心から感謝してます。
何度助けられた事でしょう。とても嬉しかったです。
本当に本当にありがとうございました。


このページは、なが〜〜い文章が続くのでお時間ある時にでもどうぞ。




悪性腫瘍を発見するまで
2001年4月28日頃、昨日まで元気いっぱいだったコロンボが
急にグッタリしてしまいました。そして、いつも行ってる病院に
コロンボを連れて行って検査してもらいました。
バリュームを飲んだ後、レントゲン、エコーで検査した結果
原因不明でした。先生は「一応整腸剤出しときますので様子をみて下さい」と
言う・・・・。血液検査の結果表も貰えなかった。なんなのだいったい??
そしていったん、家に戻ったけど、ど〜にも不に落ちない・・・。
その後、もう一度その病院に電話して詳しく話を聞いてみました。
内臓はレントゲンにはうっすらと丸いものが写ってただけで、この物体を
腫瘍とか毛玉とかハッキリ言えません。ぶっちゃけた話
お腹を切らないとハッキリと原因は言えないとの事。
たしかに、レントゲンは見せてもらったけど、内蔵はボンヤリとしか写ってなかった。
「お腹を切らないと原因がわからない」
この言葉を聞いてすごく悩んで悩んみまくりましたが
やはり早く原因を突き止めてそれにあった治療を
開始したい・・・。。でも、どうせ切るなら、今行ってる病院よりも
フェレットの扱いに慣れててフェレットに詳しい先生がいる病院の方が良いと思い
翌日、フェレットに詳しい病院に移りました。その病院でも一応検査をしてもらい
ましたが、やはり、前の病院と同じで原因をハッキリさせるには切るしか
ないとの事。ただ前の病院とは違うところは、先生のコメント「今日の午前の
診察時間が終わったら手術準備します。毛玉や異物ならすぐ排除した方が
良いので緊急手術します・・・腸炎とも考えられますが可能性は低いです。
一番疑いのあるのは腫瘍・・・ただ腫瘍の場合は摘出出来ないかもしれません。
コロンボちゃんの状態を飼い主さんにも知っておいてほしいので出来れば
手術に立ち会って頂きたいのですが、立ち会い出来ますか?大きなショックを
受けるかもしれませんが立ち向かう勇気がありますか?」と言う。
今日手術・・・・・・・いきなりの言葉でちょっとびっくりしたけど、自分のフェレの事だし
詳しく知っておきたい・・回復に向かう手伝いが出来るかもしれない・・と思い
手術に立ち会う事にした。
先生が午前の診察が終わるまで、ちゃんと昼食を取っておいて下さいと言われ
一度病院の外に出てファーストフードの店に入った。注文したのはいいけど
心拍数があがってなかなか食事が喉を通らない。
考えたくないけど最悪の場合だったら・・・なんて考えてしまう。恐い。
考えをふっきる為に なっちぃにメールを出してみたりする。すぐに返事が返って来た。
うれしい返事だった。感謝感謝。気合と根性を入れなおした。
その後、すぐ携帯に先生から電話があり手術準備が出来たので来て下さいと
連絡が入った。急いで病院に向かう。
病院に着いて殺菌後、術用の帽子、マスクを着けて手術室に入った。
すでにコロンボのお腹の毛は剃られてて麻酔も効いてる状態だった。
先生がお腹を開ける。お腹の中を探る。腸に1センチほどの腫瘍、肝臓と腎臓に
米粒くらいの腫瘍が転移してる状況を目のあたりにする。自分のフェレの病におかされた
腹の中を見るのは想像以上に辛い。その場で大声あげて泣き崩れそうになった。
「しっかりせい、先生の説明を良く聞け!」と言い聞かせて、自分の足を殴ってこらえる。
腫瘍は肝臓から他の場所に転移するケースが多いけどコロンボの場合はおそらく
腸粘膜に出来た腫瘍から肝臓、腎臓に広がったものと思われるようだった。
「摘出不可能です。このまま閉じます」この言葉がグルグル頭に回った。
その後、先生は今後のケア方法を言ってたみたいだったけど、大泣きをこらえるのと
冷静でいようとするのに必死でほとんど聞こえてません状態。
手術が終わって何時間か過ぎた後、あらためて先生と今後の相談をした。
「完治する治療法がないので、ステロイドを投与して痛みや腫瘍進行を防ぎ
出来るだけコロンボちゃんに快適な生活を送らせてあげましょう。」と言う。
そして先生がコロンボをダッコして連れて来てくれた。麻酔がまだ少し残ってるみたいで
コロンボはブルブル震えていた。
「今日、コロンボちゃんを連れて帰っても結構です。」と言う。
今日連れて帰っても大丈夫なのか?と訪ねたら、内蔵はいじってないから大丈夫
入院で点滴ゴハン生活よりも、出来るだけ、あなたの手でコロンボちゃんにゴハンを
食べさせてあげて下さい、その方が栄養取れるし、コロンボちゃんも喜ぶでしょう。」と言う。
言われたとおりコロンボと帰宅する。放心状態で、どうやって家に帰ったのか不明。
家に着いて、コロンボと部屋に閉じこもってから、ずっとがまんしてた
:大泣きしたいヘタレ根性:がとうとう大爆発して豪泣き。へこむへこむ。ボコボコ。
しかし落ちるとこまで落ちたら後は、登るしかない。前向きに考え、コロンボに
快適に生活させてあげよう!と力む力む。「コロちゃん!一緒にがんばろうではないか!」と
コロンボのおててを軽くキュっと握ったら「なんやねんコイツは・・・」みたいな目で見られた。
でも何となく気持ちは通じてるようだった。


看病の日々
手術の翌日、コロンボは自分でエサを食べた。昨日お腹を開けたばかりなのに結構食欲が
あるようでモグモグ食べる食べる。めちゃくちゃ嬉しかった。
その後もちゃんと自分でゴハンを食べた。手術跡の傷も順調に回復。
剃った毛もうっすら生えて来た。手術から1週間後に抜糸した。キレイにくっついていた。
コロンボは元気だったけど、便がゆるくなったり普通に戻ったり・・を繰り返していた。
日が立つにつれて、普通の便を出す時が少なくなっていった。
そして術後2週間あたりに、ステロイドの副作用がじょじょに出てきた。後ろ足が
思うように動かない。鼻で息をするのが苦しそう。と言う症状が出た。
病院の先生に相談したらステロイド投与によって免疫が低カして出る症状らしい。
先生に、抗生物質を貰い1週間ステロイドと一緒に投与してみると
息苦しそうな症状は治まった・・・・が、今度は食欲低カ。
ゴハンをほんの少ししか食べなくなった。そして軟便がつづき一時間に一度のペースで
ウンチをするようになった。体重減少。その上、後ろ足が言う事を聞かないため、トイレに
行くのが間に合わず、おもらししてしまう事がたびたびあった。トイレにたどり着いても
うしろ足に力が入らなくて、オシリにべっとりウンチがついてしまう。
その為、こまめにオシリをふいてあげないと赤く腫れあがってしまうようになってしまった。
ほとんど眠れない日々が続く。2時間ほど寝て起きてオシリふいて・・の繰り返し。
そんな時、なっちぃ様から良い情報を頂いた。腫瘍に効果ある漢方について調べてくれて
ある人から漢方情報を入手してきてくれた。なんとありがたい事でしょう。
その情報で知ったのがアガリスク↓である。
アガリスク
アガリスク茸って何?
学名アガリスリス・プラゼイ・ムリルという担子菌類です。
もともとはブラジルのサンパウロ郊外の産地でしか自
生しなっかった「幻のきのこ」です。

アガリスク茸の成分は:β−D−グルカンをはじめとした多糖類やビタミン類
ミネラル類、核酸、アミノ酸、酵素類を非常に豊富に含有しています。

効果人間、動物にも効果が現れる。
免疫力を調整する機能がありますから、あらゆる病気に有効であると言われています。
なかでも、免疫力の低下によってひきおこされるガン、腫瘍、糖尿病、肝臓疾患などの
重度成人病や逆に免疫力が高まりすぎて起こるアトピー
性皮膚炎、花粉症などのアレルギー性疾患などに顕著な効果を発揮しています。
ブラジル産のものが良い。
漢方薬局、ネット販売で手に入ります。

漢方の効き目は時間がかかるとの事だったけど、ワラにもすがる思いでさっそく購入。
アガリスクは腫瘍予防にも効果あり副作用もないとの事で他のフェレちゃんにも与えられるってのも魅力。
アガリスクの煮汁でゴハンをふやかしてコロンボにあげてみると結構アガリスクのお味を
お気に召したようで食べてくれた。食欲をそそってくれるだけでもありがたい。感謝感謝。
ちょっとした事が嬉しくてまたもや豪泣き。(汗) 嬉しい事はつづいて
いち様から漢方薬に詳しい人を紹介していただきました。感謝感謝が続く。その方から
教えていただいたのは、サプリメントと言うものでした。サプリメントとは何だろうか??不明だらけの
ものでしたが、どうやらサプリメントはプレマ、ホリスティックケアセンターで手に入るらしい。
その方からプレマのHPを紹介していただきさっそくアクセスしてみた。
HPをひととおり見るとサプリは副作用の心配は無いもの。コロンボにぜひ試したいと思い
まず主治医の先生にコロンボに投与しても問題あるかないかを確認し、プレマの先生と直接電話で
話してみることにした。そしてプレマの先生にコロンボの状態や血液検査の結果など細かく詳しく話しました。
コロンボの状態にあったサプリメントを調合して、早急に自宅へ送ってくれるとの事。
言葉通り、サプリメントはすぐに自宅に届けられた。腫瘍とステロイドの副作用で苦しむコロンボを
少しでも癒してあげたい・・と言う願いを込めてサプリの投与開始。
3日後
軟便続きだったコロンボがひさびさに普通のウンチをした。サプリ・・すごい・・・。
少し眠れる時間が出来た。その後またもや なっちぃ様を通していち様からダックスープ情報などを
頂いた。アイソカルを少し多めに入れたスープでコロンボの体重がじょじょに増え始めた。豪泣き。(笑)
サプリの効果もすばらしくビックリしていた・・・・・が、おどろくのはまだ早かった。
2週間後、コロンボのお腹を触るとあきらかに腫瘍が小さくなっているのがわかった。
主治医の先生もコロンボのお腹を触って、「え?」と言う顔をした。西洋学中心の先生にとっては
サプリメントや漢方でこんなにも腫瘍が小さくなるのか・・・・と、驚いたらしい。
「行ける!!コロちゃん!行けるぞ!がんばろね!完治できない病気だけど
また普通の時みたいにきっと元気には なれるぞ!」と興奮。
ぜったい行けると思った・・・。
だけど、数日後・・コロンボの様態がまた悪化。ほとんど動かない。ウンチもベチャベチャに戻ってしまった。
腫瘍も小さくなって来てるし、体重も増えてた・・・何故に・・・主治医の先生に聞いてみた。
免疫力、健康な細胞を作る力が衰えてきてるとの事。いくら栄養の良いゴハンでも
じょじょに追いつかなくなってきてる・・。主治医の先生も手の施しようがない・・。
コロンボは こがらなフェレットで、体力もそこそこ。・・・・でも良くがんばってる。
生きようと頑張ってるから、こっちも頑張って答えてあげるんや〜〜!と力む力む・・けど
また、泣きたいヘタレ根性がムクムクと沸いて出て来る。寝てなくて精神的にも不安定。
そんな時は容赦なくヘタレ根性が沸いて出てくる。必死でヘタレ根性を追い出そうとしたけど
またもやヘタレ爆発。豪泣き。メソメソしてる場合じゃないのに これがど〜にも止まらない。
コロンボがその様子を見て動かない足を引きずりながら そばに寄ってくる。
「えーたん・・どうしたん?どうしたん?」てな感じで心配そうにしてる。
こりゃアカン!コロンボに心配させてどないするねん。コロンボはマイナス波長を敏感に
感じ取ってしまう。ヘタレてる場合じゃないわ。「看病する側なのにコロンボに励まされて
情けない!しっかりせえ!」と気合の入れなおし。「ごめんよ〜コロンボ〜一緒にがんばろな〜」と
話しかけるとじっと目を見て聞いていた。ああ〜イタチってなんて賢いのじゃろか・・。
翌日、またもや いち様からの情報提供があったダックスープバリエーションなどを書いた冊子が届いた。
いろんなパターンのダックスープレシピが載っていた。栄養価の高いレシピを選んでコロンボに与えた。
これで何とか栄養つけて元気になってほしい。必死でした。


お別れ
いち様から提供して頂いたダックスープレシピが届いて3日後、6月24日朝、コロンボは何とか40g増えた。
コロンボは目を開けるのも辛い様子だったけど、がんばっていた。昼過ぎになってコロンボが
いつもよりベタベタしてくる。バイトのおねだりかと思い、与えてみたけど、イラナイイラナイをする。
じゃ〜ダッコやね。と思いダッコして横腹をなでなでしてあげると腕の中でお休み体制を整えて、眠りだした。
元気な頃はダッコキライフェレットだったのに、やっぱり病気になると心細いのは人間と
同じなんだ・・・・と思った。2時間くらいしてコロンボがムクリと起きて、ジ〜〜と部屋の一点を見つめてる。
「なに?どしたん?」って聞いたら、また体制を整えて眠り出した。それからまた2時間くらい
なでなでしてあげた。コロンボがスーーーと大きく息を吸った。「どした?」って聞いたけどコロンボは
起きなかった。また、なでなでした・・けど途中でビクっとした。
手を止めて横腹をさわると呼吸してないのが分かった。
「コロちゃん?コロちゃん!コロちゃん!コロちゃん!」何度か呼びかけたけど、反応はなかった。
「コロちゃん!!元気になろって言うたやん、なんで!目開けてコロちゃん!なあ・・ウソやろ・・。」
何度も何度も話しかけ、心臓マッサージもしてみたけど、やっぱり反応がなかった。あの大きく息を吸ったのが
最後の呼吸で、そのまま苦しむ事なく眠るようにコロンボは旅立ちました。

コロンボをダッコしたまま何時間か大泣きした。
コロンボがまた心配して天国からでもそばにやってきそうだから、泣きやもうとしても
勝手に涙が溢れてきて、どうしても止まらない。フヌケ状態。
その姿を見かねた母上がコロンボの為にお供え物と線香と水を用意して小さい祭壇のようなものを
作ってくれた。祭壇にコロンボを寝かせて合掌したけど・・・まだ放心状態。コロンボがいなくなったと言う
実感がぜんぜん沸きませんでした。


火葬
コロンボが亡くなった夜、家族にタウンページを開いて動物葬儀屋を探してもらった。その中で
ペット厚生会ボランティア協会と言うのをみつけた。そこは、大切なペットを亡くした人たちがボランティアで
やってる葬儀社で、料金が動物達の為に使われると言うので、そのボランティア協会に火葬だけ依頼しました。
翌日の昼過ぎ頃に大きな焼き釜が設置されたトラックで協会の人が迎えにきました。
コロンボを布でくるんで、オヤツとラップに包んだバイトを持たせて、トラックの中の釜の中に
コロンボを寝かせ合掌した。悲しいのを通り越してなんとも言えない気分だった。
協会の人が「1時間過ぎ頃に、また伺いますのでお骨を拾ってあげて下さい」と言い、コロンボを乗せた
トラックは出発した。
1時間待ち・・・ぜんぜん落着かなくてモヤモヤしてました。そんな時、家に花束が届いた。
イタママからコロンボのお供えだった。キレイでみごとなお花だった。すごく嬉しかった。感謝感謝。
花を見てたら少しおちつく事ができた。また感謝。
そして一時間後。
約束通り協会の人がやってきた。コロンボのお骨を見て冷静でいられるか心配だった。
少し気を引き締めて釜の中のコロンボを見た。キレイなお骨だった・・けど、やっぱり崩れ泣きしたい気分が
押し寄せてきてこらえるのに必死。おはしでコロンボのお骨を拾って骨壷に入れてあげないといけないのに
どうもうまく拾えない。 協会の人が丁寧に、どこの部分の骨か説明してくれた。
コロンボの一番大きい歯を差し出して「お守りに持っていてあげて下さい」と言う。
お骨上げが終わり、小さな骨壷に納まったコロンボをダッコしたら熱が残ってて暖かかった。
やっぱり何とも言えない気分。 協会の人が帰り際に、「動物にも魂があります。20日以内にお骨の一部を
土に返してあげて下さい。家にある大き目の植木でも結構です。それならいつでも会えますから。」と説明してくれた。
幸福の木を買って、そこに眠らせてあげよう・・と思った。


植木
コロンボのお骨を土に返してあげる為、植物コーナーのあるホームセンターに植木を探しに行った。
そこには幸福の木が結構置いてあったけど、育てるのがど〜も難しいらしい・・。
素人が扱って枯れさせてしまってわイカン!と思い、幸福の木を諦めて パキラの木を購入。
パキラの木は魔除けにもなるとかで、コロンボが安らかに眠れるように、と、うちには まだ6フェレが
るのでこのコ達にも幸あれ!と言う願いでパキラに決定した。

現在コロンボはここに↓眠っています。キレイな芽を出しました。
    


腫瘍に効果あるのでは!と思う一品
メシマコブと言う漢方をネットで見つけました。どのページを見てもアガリスクより効果的らしい。
コロンボに投与するには遅すぎたようで、フェレットに対してどんな効果が出るのかは不明ですが
腫瘍の予防には、かなり良いと思います。でも・・・・結構高額なのが玉に傷。(ToT)
メシマコブ
メシマコブは漢方で桑黄(そうおう)と呼ばれ、古くから珍重されていました。
名前のいわれは、長崎県男女群島の女島(メシマ)で
桑に自生するコブ状のキノコによります。
このメシマコブの食効については、30年以上前から国内外の研究機関で
最強のキノコと実証されています。しかし、このキノコの製品化は大変難しく
幻のキノコといわれてきました。1997年に初めて韓国新薬が製品化に成功。
この育成技術は、韓国科学技術賞とともに韓国の
ノーベル賞ともいわれる[茶山賞]も受賞しています。
メシマの効果
免疫細胞を活性化し、ガンの増殖・腫瘍転移・再発を阻止することができる

抗がん剤などとの併用により、抗ガン効果を著しく増大させる。同時に副作用も軽減される
ポリープ、ガンの予防効果がある
ガン特有の痛みや食欲不振、倦怠感、体重減少などの諸症状を緩和し、QOLの高い延命を可能にする
細胞毒性がないため、身体に悪影響を及ぼす心配がない。長期服用しても安全
ガン細胞はもとより、外部から侵入した抗原をシャットアウトするため、感染症などにかかりにくくなる
糖尿病などの生活習慣病をはじめ、免疫力の低下が原因で起こるさまざまな
病気の予防改善につながる(罹患する前の服用で予防効果が高まる)

アガリスクより絶大の効果ありと言われている。
漢方薬局、ネット販売などで手に入りますが・・結構なお値段・・。
ヤフーなどで「メシマコブ」と入れて検索すると出てきます。


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